合同会社ピグマルはメガネ型ウェアラブル端末、pigmal glassを開発しました。

弊社代表の伊藤は前職で2001年より時計型のウェアラブル機器の開発を行い、弊社設立後も2012年にパーカー型ウェアラブル端末を開発するなど10年以上のウェアラブル端末開発経験があり、今後も精力的に開発、発表していく所存でございます。
機能
ファーストターゲットとして、ITに造詣が深いベンチャー企業向けの利用用途を提案しており、現在様々なスタートアップ企業で試作品を評価してもらっています。
クイズ研などを開発するあたまソフトさん

pigmal glassを使って新作アプリFamilyの紹介をしてもらいました! pigmal glassを使えばスマホをAR化し、プレゼンもこの通り手ぶらで行えます。
オンラインゲーム大会を開催するSPODIAさん。

日常業務にpigmal glassを導入。ジェスチャーでキーボード入力を認識し画面はAR。スッキリした机の上をみれば違いは一目瞭然!
ライフログ集積サービスなどを開発するTRITRUEさん。

複雑な確率演算式を思考する過程で手書きだと頭の回転速度に計算がついていきませんでしたが、ジェスチャー認識によりシグマ計算も瞬時に入力でき、思考を途切れさせることがありません。
スマートフォンアプリの開発を行うone-offさん。

pigmal glassではマーカーレスARをユーザ設定で独自のARを割り当てることができます。缶コーヒーに愛玩動物を割り当てて、職場に憩いの場をつくることもできます。
旅行サイト構築プラットフォームを開発するkonnichiwa-japan株式会社さん。

pigmal glassを使えば旅行雑誌が自動でマーカーレスARに。行ったことのない土地のイメージもつき、サイト構築に役立てているようです。
開発ステータス
筐体は金型製造が最終確認段階です。この筐体は、、、